接骨院の先生ありがとうございました。

高校生の時に、吹奏楽部に入っていて、トランペットを吹いていました。練習が結構ハードで1年生の冬に右手が腱鞘炎になってしまいました。

始めは、ただ痛いだけかと思い、冷やしたりして我慢をしていました。しばらくすると、だんだん物を握ったりするのが痛くなってきたので、接骨院に行くことにしました。
そうすると、先生に腱鞘炎になってるといわれました。

接骨院に行って、先生に処置をしてもらうと痛みも楽になって、指も動きやすくなりました。それから、テーピングの仕方などを教えてもらいクラブに行っていました。

それでも、すぐに治るものでもないので、よく接骨院に行って処置をしてもらいました。そしてクラブに行く、行くとまた痛くなるの繰り返しでした。

行くととても楽になるので、高校3年間はよく通い先生にはお世話になりました。接骨院の先生のおかげで、楽しいクラブ生活を送ることができました。

好きなことでも、ほどほどがいいと言うことがわかりました。でも、なかなか、好きになるとほどほどにってとても難しいことです。